自治体広報1年生のための体系的ガイドブック(noteマガジン)を公開しました

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「広報は、宣伝ではなく関係づくり」

この度、小さな自治体で広報担当になったばかりの「広報1年生」を対象とした、体系的な学びのガイドブックをnoteマガジンにて公開いたしました。

本企画は、豊前市役所総合政策課様より「広報担当者が最初の一歩を学べるセミナーを」とご相談いただいたことをきっかけに始動したものです。

現場でよく耳にする「何から手をつければいいのか」「身近に相談できる人がいない」という悩みに寄り添い、私がこれまでの地域メディア運営や撮影現場で培ってきた経験を、全7章のカリキュラムとして集約しました。

マガジンの主な内容

  • 基本の考え方: 広報と宣伝の違い、関係づくりの本質
  • 実践的な手法: スマホにも対応する撮影術、AIを使った文章作成、ネタづくりなど容易に実践できるノウハウ
  • 現場のQ&A: 実際に寄せられたリアルな悩みへの回答(随時更新)

セミナー・研修のご案内

本マガジンにまとめた内容は、そのまま自治体職員向けの研修カリキュラムとしてご活用いただけます。

「記事の内容をベースに、自組織の課題に合わせた具体的な話を聞きたい」
「広報担当者のマインドセットを変える研修を実施したい」

といったご要望に合わせて、対面またはオンラインでのセミナー対応も承っております。
記事をご覧いただいた上で、より深い実践をご希望の方は、ぜひお気軽にお問い合わせフォームよりご連絡ください。


[ マガジンを読む(noteへリンク) ]
[ セミナーに関するお問い合わせはこちら ]

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この記事を書いた人

ぶぜんノートのアバター ぶぜんノート とどけるデザイン代表・フォトライター

福岡県の東の端で、写真と文章を綴っているフォトライターです。
フォトライターとして取材・インタビューを重ねる傍ら、自分でもメディアを運営し、ZINEを制作・販売しています。
拠点は、古民家を借りて開いた小さな図書館。
Webも、リアルな場所も両方を媒体にして記録・発信を行っています。

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